下手のよこ好き陶芸記録


カテゴリ:椚窯から( 79 )



絵付け終了

先週素焼きしたものに、今週は絵付けをしました。
と言ってもポットの絵は頼んだ本人が「体験」に来たので、
「これも体験してみない?」と、素焼きをする前に私の作ったモノに描いてもらいました。
ネットで「呉須はナマで絵付けをしても大丈夫」と読んだことがあったので実験。
彼女は自分で陶器のお店を経営していたこともある程の陶芸好き、
さすがにサラサラっと描いてくれました。
今のところちゃんと見えていますが、本焼き後にきれいに色が出ますように!
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おかめとひょっとこは、隣のおじさん(元大工さんでウデにオボエあり)が
杉の一刀彫で彫ったものを、「これを陶器で作ってもらえないか」と相談されて
石膏型をとって作ったのが確か2年前。
おじさんが道の駅に出したら、半年に一個ぐらいの感じで売れたので、
再注文が来た次第。
木材なので離形剤があまり効かず、型から外すのがメチャメチャ大変でした。
今回は石膏型があるので、前回よりはラク。
だけど下絵具にあまり慣れてないので、どういう色になるのか不安です。
次の本焼きはこれがあるので酸化で焚く予定。
椿は私ので、葉っぱだけ和紙染めでやってみました。

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空き地もあぜ道も夏草がすごい勢いで伸び茂って来て、
暑い日にはあまり見たくないヘビをみかけることも多くなってきました。
これは「忘れ草」ヤブカンゾウかな?
道で現われた大嫌いなヘビも忘れさせてくれるといいのですが。。。
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「ワタシ、ヘビもイノシシもいたらお母さんの陰に隠れることにしてるの。」
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by kyoko5346 | 2014-07-05 00:08 | 椚窯から | Comments(6)


やっと素焼き

やっと素焼きをしましたが、なんと半年ぶり。
ったく、半年間何をやっていたのやら。。。
しかも今回の約半分は友達や娘の体験教室。
がんばって絵付け、釉がけをして7月には本焼きせねば。
と自分でハッパをかけています。
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火曜日に窯焚きをして、割れたものもなく一応無事に素焼きはすみました。
本焼きでなくてもまだドキドキなので、困ったものです。

火を止めた次の日はお散歩もゆっくり。
コロちゃんちのユリが満開でした。
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そしてスモモもすっかり色付いていました。
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モノ欲しそうに見ていたら(汗)「好きなだけどうぞ!」と言っていただいて、
こんなに採っちゃいました!
甘くて酸っぱくて、初夏の味。
美味しゅうございました (*^^)v
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by kyoko5346 | 2014-06-27 19:49 | 椚窯から | Comments(8)


ティーバッグ置き(21-3)

このところすっかり陶芸ブログではなくなってしまっていますが、
暮れに焚いた窯は楕円形のお皿と擂り鉢でほぼ満杯。
あとは友達が3人来て作って行った体験教室のものと、
この「ティーバッグ置き」だけ。
急いで作ったら象嵌がハッキリ出てなくて、おまけに写真もいい加減で、
お恥ずかしいかぎりなのです。
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もともと「犬の里親会」のフリマに寄付用に作ったのですが、
ワンコ友達のプードルやダックスのママたちにもあげたいな、と種類を増やしました。
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なにしろ持って帰ってきたのが年末ギリギリで、「はい、お年玉」とあげてしまったので、
写真も撮り直せず・・・
それにしてもプードルは難しい。
そろそろ作って焚かないと4月の教室作品展に間に合わないので、
隙間用にまた作ります。
雪ですっかり予定が狂ってしまったので、
メインの作品もがんばって作らなくては、ウ~ン。。。
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by kyoko5346 | 2014-02-23 14:11 | 椚窯から | Comments(4)


すり鉢擂り鉢(21-2)

友達から「そのまま食卓に出せる小ぶりな擂り鉢を」と言われて作ってみて以来
昨年は4月の作品展をきっかけに、なんとすり鉢を12個も作ってしまいました。
使ってくれる人の数だけ作ったのでもうほとんど手元に残っていませんが、
それ以外にヒビが入ってしまったのや、
櫛を丸ではなく四角でやってしまって使えなかったものもあるので、
我ながら飽きもせずにまあよく作ったものだと思います。
市販のものはなぜかほとんど茶色(飴釉?)なので、少しはおしゃれに、と思ったのですが、
これが意外と難しい。
結局、織部と乳白と黒マットになりました。
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今回の織部は還元織部、乳白はちょっと薄目になってしまいました。
↑右奥が黒マット釉です。
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櫛目の中に釉薬がかからないようにするのが一番難しかった。
でも面白くてまた作ってしまいそう。。。

椚窯のあたりは今、水仙が満開。「水仙ウォーク」の人たちも大勢来ています。
道端にもたくさん咲いていて、歩いていてもフッと良い香りがします。
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日射しがまぶしいテリちゃん。
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紅梅白梅それに蝋梅(写真撮り忘れ)もチラホラ咲きだして、
歩くのが楽しい季節になってきました。
春の花の香りはどこか似ています。
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by kyoko5346 | 2014-01-24 23:14 | 椚窯から | Comments(4)


年末の本焼きから (21-1)

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クリスマスにがんばって本焼きをしたのは、このお皿を年内に手渡すためでした。
「シンプルな楕円形のお皿を10枚」というご希望で、
大きさを揃えるために、ひとまわり大きい皿を焼いて石膏で型をとりました。
用心のために12枚作ったものの、予想以上に縮んで、
目的の大きさより1.5cmも小さくなってしまい、窯を開けた時は冷汗。
なんとか「この大きさでOKよ。」と快く受け取ってもらえましたが、
いやぁ、予定通りの大きさに焼くのって至難の業です。
どうも私の窯で焼くと教室より小さくなる気がするのは温度の上げ方のせいでしょうか?
「シンプルな」と言われても、生来の「過食症」じゃなかった
「加飾好き」がむくむくと頭をもたげ、
線を1本ぐらい入れちゃおうかな?それとも別の釉薬をフチにかけてみようかな?
といろんなことをやってみたくて、「いやいやいけない!シンプルに・・・」
と何度も深呼吸しちゃいました。
実用的には無駄な飾りは無いほうが食べ物も栄えるし使いやすい、と分っていても
ついつい何か加えたくなるんですよね。ウデに自信がないせいもありますが。
赤1号に乳白釉、還元です。

年も明けて早くも10日。
椚窯のあたりでは梅がチラホラと咲き始めました。
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公園でも大晦日に1輪だけだった蝋梅が次々咲き始めています。
♫は~るよこい!は~やく来い♫
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by kyoko5346 | 2014-01-10 15:30 | 椚窯から | Comments(6)


前回の窯の残り (20-4)

なんだかバタバタしていてブログの更新も伸び伸びになっている間にもう12月。
年内にもう一窯焼きたいので前回の窯の残りを全部アップしちゃいます。

「楕円形のお皿を10枚」と頼まれたものの楕円はロクロでは挽けず、
急遽教室で一回り大きいのを1枚作って素焼きだけお願いし、乳白釉をかけました。
土は赤1号です。これから石膏型をとります。
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マスキングテープで前々回還元で焼いたのと同じ土で今回は酸化。
左が今回の酸化、右が還元でこれも乳白釉をかけました。
マスキングテープをはがした後はルリ釉を筆塗り。
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これも前回焼き締めにしたホウロクに今回は飴釉をかけ、
最後に残った鍋土がもったいないと、直火OKの耐熱皿に。
しかし使い道あるのかな?
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急須の失敗作。黒マットに透明釉を重ね掛けしたら。濃すぎたらしくボテボテ (--〆)
1個はさっそく植木鉢になっちゃいました。
失敗したすり鉢を植木鉢にして以来、
食器として使いたくないものはドンドン多肉ちゃんを植えて植木鉢にしちゃってます。
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ティーバッグレスト、透明釉だけをかけたのはつまらなかったので、
上から均窯釉をポタポタたらして再度本焼きをしたのですが、
釉薬はなんとかついたものの、どうもイマイチ。
猫の箸置きは植木鉢を作っていた時のシマシマの練習に作りました。
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by kyoko5346 | 2013-12-01 23:36 | 椚窯から | Comments(6)


すり鉢 (20-3)

作品展ですり鉢を出したら2個とも初日に買ってくださった方がいたので、
気を良くしてまた作りましたが、
前回ぱっくりとヒビが入って植木鉢になってしまいました。
今回の窯では一応無事に焼きあがりました。
色がイマイチですが、上が乳白、下が織部です。
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なんとか市販の茶色と違う色を、と思ったのですが、良い色が思い浮かばず、
結局前と同じ乳白と織部(前は還元織部だったので、酸化の織部は初めて)にしました。
出来上がりの直径約18㎝、そのまま食卓に出せるように小さめです。

毎年恒例の甲府の I さんの畑の「収穫祭」
今年の「友達の食器棚乗っ取り作戦」もすり鉢にしました。
先日遊びに行った伊豆の別荘でこの話をしたら、他のメンバーも欲しい!というので
「使ってもらえるならいくつでも作っちゃうワ」と安請け合い。
どうせたくさん作るならいつもお世話になっているお隣さんにも、
というのでまたせっせとすり鉢を作っています。
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すり鉢の良いところは重いほうが使い安いこと。
つまり薄く挽かなくても良いので、私のロクロの弱点
「下半身デブ」を気にしなくても良いのです。
さらに別荘の裏に山椒の枝が折れていて「すりこぎには山椒が最高」ともらって来たので、
なんとすりこぎまで作っちゃいました。
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削ってみたら山椒の枝は思ったより柔らかかった。。。
道具はノコギリとナタと小刀、なんとか形にしましたが、果たして使い勝手は?
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by kyoko5346 | 2013-11-14 23:56 | 椚窯から | Comments(7)


緋だすき (20-2)

今回は還元、酸化と続けて窯を焚いたのでスペースに少し余裕があり、
再度緋だすきをやってみました。
土は穴窯土、餅米のほうがワラが柔らかいと聞いたのでご近所からもらいました。
2、3日水に浸けて木槌で叩き、教室からいただいたサヤ鉢に入れて再挑戦。
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10+1個に巻きつけてなんとかタスキの出たのが5+1個で成功率5割強。
2回目だからまあこんなものかな。。。
しかし、緋色の出なかった真っ白けの残り5個はどうしよう?
これから釉薬をかけて再度本焼きをしてもうまく行くのでしょうか?

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椚窯の辺りはあちこち柿が鈴なり。でもどれが甘柿か渋柿か分かりません。
ウチも2本植えたけど、1本は去年実がなったあと枯れてしまい、
もう1本はまだ実がなりません(; ;)。
樹は時間がかかります。
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by kyoko5346 | 2013-10-22 22:46 | 椚窯から | Comments(8)


黒泥に飴釉 (20-1)

教室で1個だけ焼いてもらった黒泥に飴釉、自分の窯でもやってみたくて、
前回に続けて酸化の窯を焚きました。
が、焚き方が下手なのか、温度の上げ方が良くなかったのか
「金色の点々」は出てくれず、耳のところにいくつか現われただけ
(下の写真の下側の耳、見えますか?)。
普通の黒い色になってしまいました。
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↓こちらはヒツジの親戚のお友達、クマさんです。
顔は目鼻が見えなくなるのでクレヨンで塗り、胴体は飴釉を筆で塗りました。
小学生の工作風。。。(--〆)
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異常気象のせいなのか、あちこちで何故かサクラが咲いています。
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by kyoko5346 | 2013-10-17 00:07 | 椚窯から | Comments(10)


しつこく和紙染め (19-5)

和紙染めばかりでマンネリ気味なので、今回は白御影土を使ってみました。
絵は相変わらずの魚群模様(^^;
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大は径23㎝、3つとも透明釉です。

こちらは初めてのチドリ。
先日の歌舞伎座のお土産屋で見かけた日本手拭いの絵から思い付きました。
丸く挽いた皿を切り落として四角くするのも面白くて、またやっちゃいました。
右側は前にlilaさんに教えてもらったルーレットにクレパスでグリーンをいれています。
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フリーカップにもチドリ模様。
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おなじみの結婚祝いシリーズ、ペアの月見ウサギ。
中には釉薬をかけず泡が細かくなるビールグラス、チドリもウサギも土灰釉です。
4月の教室作品展に来てくださったFさん、仕事をしている時はずいぶんお世話になりました。
一人娘のお嬢さんが結婚されるというので、
「心ばかりのお祝いをしなくっちゃ!」と思ったのですが、
夏の猛暑もあってなかなか窯焚きができず、9月になっちゃいました。
ご本人には一度しかお会いしたことがないけれど、お幸せに~!
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「今年は一年の半分が夏?」と思うぐらい、いつまでも暑いけれど、
少しづつ秋になって来てはいます。
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3年前牛久沼で種をもらって来たコスモス、なんとか今年も咲きました。
本当はもっと一面に咲いて欲しいのですが。。。
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by kyoko5346 | 2013-10-11 22:41 | 椚窯から | Comments(4)

    

定年退職を機に長年の憧れだった自分の窯(ガス)を持ちました。かけた釉薬とか土の記録メモも兼ねています。雑草大好きなので花便りも。
by kyoko5346
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