下手のよこ好き陶芸記録


カモさんの植木鉢と蒸し皿 (30-8)

前にも作ったけれど、この鴨さん植木鉢は、好きなのでまた作りました。
椚窯のあたりは皆さんお庭が大きいので、「庭の隅っこの邪魔にならないところに」とさしあげるとけっこう喜んでもらえます。
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こちらはモノグサ主婦のアイデアシリーズ、
穴あきの蒸し皿です。
3本の足が付いているので、大きめの鍋や中華鍋に乗せて
焼売や蒸し野菜に使います。
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織部釉です。
2枚作りましたが、1枚はヒビが入ってしまいました。
で、残りの1枚はお嫁に行ってしまったので、
ウチのシュウマイはやっぱりガタのきている蒸籠で蒸してます(ToT)



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# by Kyoko5346 | 2018-08-12 17:57 | 椚窯から | Comments(3)


手提げ籠

陶芸教室の作品展前に、とても出すものが間に合わないからと、竹細工を2ヶ月ほどお休み。
その間に他のメンバーは手提げ籠を仕上げてしまい、今は全員小さいけど難しいおしぼり入れを作っています。
作品展が終わった頃はまだ籠を作っている人もいたので、
あとから追い付こうとシコシコ。
やっと形になりました。
でも形は悪いし、繋いだヒゴは飛び出しているし、見れば見るほど下手くそ❗
先生の見本ととても並べられたものではありません。
持ち手は既製品です。
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胴体を編んでいく長~いヒゴを割くのがとにかく大変で、口縁がちっとも思う形に曲げられなくて、予定よりずっと時間がかかってしまいました。フ~❗
陶芸と竹の両方の時間はなかなか作れません。

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# by Kyoko5346 | 2018-08-02 14:43 | 竹細工 | Comments(2)


今年は夏の風鈴(30-7)

昨年館山に個展を見に行って以来、
時々作っている陶風鈴。
透明釉だけなぜかドロドロになってました。
薄めかたが足りなかった。。。。
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テリア模様より魚の方が涼しげだと思ったのですが、
風鈴は意外とむつかしい。
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組み立ててもなかなか良い音で鳴ってはくれません。
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最近あまりの暑さにテリのお散歩は「朝めし前」
早起きのご褒美は、陽が上るとしぼんでしまうカラスウリ。
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月見草もまだ咲いています。
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それにしてもこの酷暑、せめていつもの暑さに早く戻って欲しいものです。

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# by Kyoko5346 | 2018-07-22 12:32 | 椚窯から | Comments(0)


長角皿

ある日娘が、ウチで愛用しているnonacafeさんの人魚の絵皿をみて、「こういう四角い皿で、絵のないのが欲しいから、作って」とのこと。
このお皿は数年前の作品展で、なまめかしい人魚に惹かれて譲っていただいたものです。
絵が上手なnonacafeさんならではの素敵な人魚。
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「これが無地だったらつまらないんじゃない?」と言うと、「これも良いけど、もっと黒っぽくて地味なのが欲しい」、とのこと。
つまり形以外の絵は考えなくて良い、とのことでした。
あわよくば太田さんに作ってもらえるかも、と相談したら「次の窯に入れてあげるから送って。」との有り難いお返事。
で、娘のイメージがイマイチ分からないまま、次に教室に行ったときにnonacafeさんに相談しました、
なんとご自分用の自作の石膏型を貸して下さいました。
しかも磁器用の新しい型。
お借りして黒泥で使ったら、型に黒い線が入ってしまい、冷や汗をかきましたが、Nonacafeさん、本当にありがとうございました!
7月に入って太田さんが返送して下さったのがこれ。↓
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10㎝ x 28‚5cm,x1‚34㎝
土は黒泥です。
焼き〆ですが、窯の一番火前に置いて下さったそうで、
斜めにブクブクとした面白い景色が出ました。
こういう変化は窯を開けてみないと分かりません。
当の娘はいたく気に入ったようで、さっそく人魚の皿と並べて食器棚にスタンバイ。
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おまけに、と太田さんが一緒に送って下さったフリーカップ。益子、太田幸博作。
太田さんの粉引きは、まったりと暖かい雰囲気で飽きが来ません。使い勝手も良くて、昔からファンです。
しかしこの長皿、nonacafeさんの型で、太田さんの薪窯で焼いていただいて(素焼きは教室です)、「私が作りました」と言っていいのでしょうか?

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# by Kyoko5346 | 2018-07-13 11:37 | 作品説明 | Comments(8)


湯島聖堂、神田明神と東京都水道歴史館

先週日曜日は御茶ノ水駅からいつも塀だけ見ていた湯島聖堂に初めて行きました。
メンバーはいつもの職場のOB会。
雨が降っても暑くても大丈夫なように、駅からすぐ近くです。
幹事さんありがとう❗うんざりするほど暑い日でしたが、聖堂の濃い緑に救われました。
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ここのご本尊(?)は聖人の孔子。
土日はご開帳してました。
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お庭にもこんなに大きな石像が。
江戸時代の儒学の学問所ですが、関東大震災で消失、
昭和になって再建されたそうです。
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今でも漢文や論語などの勉強会が開催されているそうです。
メンバーは皆さん植物好きで、この日の目的のひとつは珍しい楷の木(カイノキ)。儒学に関係深い場所によく植えられているそうです。羽状複葉の大きな葉で大木でした。
アララ!この写真は近くにあったハンカチの木。
楷の木の写真を撮り忘れました。
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↓ これも聖堂で有名だという「白松」
幹が白くて、松葉が3本でした。
仙台の銘菓に「白松が最中」というのがありますが、
この木から命名されているのでしょうか?
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続いてすぐ裏手の神田明神へ。
じつは湯島天神と完璧に間違えていました(汗)。
ここも初めて行きましたが、こんなに駅の近くだったんですね。
7月1日だったので、前日の夏越の祭りの茅の輪がありました。
ちゃんと8の字に3回くぐってきました(^_^)v
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この暑いのに結婚式?と思ったのですが、体験「模擬」行列だったそうで、道理で参列者(?)の服装があまりにもラフで、ほとんどカップルでした。
でも笙、ヒチリキに木やりの生演奏、巫女さんも神主も本物で、格安パックのようです。
裏手には銭形平次の石碑、ちゃんと八五郎さんの碑もありました。
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お昼はこれもすぐ近くのガーデンパレス「植むら」でここから合流した仲間も加えて、ゆっくりおしゃべり。
長年一緒に仕事してきた仲間なので話は尽きません。
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このあと「東京都水道歴史館」へ、
江戸の町には大名屋敷から長屋まで木製の水道管が張り巡らされていたそうで、その実物も展示してありました。
水道橋、というのもその木製の管が川をまたいでいたところからついた地名だそうです。

このブログを書いているスマホを割りと最近、格安のメーカーに変えたのですか、東京では問題がないものの、椚窯では電波が悪くてしょっちゅうオフラインになってしまいます。
日曜日の記事を書くのに4日もかかってしまいました\(_ _) う~ん。。。
2年経ったらまた変えようかな。

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# by Kyoko5346 | 2018-07-04 21:14 | お出かけ | Comments(0)


犬と猫のシャモジ立て(30-6)

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ウチで使っている犬のシャモジ立て、高さが微妙に足りなくて作り直しました。
今回は無事に立ったのですが、何しろ作品展に出す物が少なかったので並べてみたら、なんとお嫁に行ってしまいました。
また作らなくては。。。。
こちらはお嫁にいかなかった猫のシャモジ立て。
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私はどちらかと言うと犬派なので、ウチで使えるように
今また犬のシャモジ立てを作っています。

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# by Kyoko5346 | 2018-06-27 13:20 | 椚窯から | Comments(0)


飯櫃と擂り鉢(30-5)

前に作った飯櫃が、蓋の落ち着きが悪かったり、釉薬が薄くてご飯がかたくなってしまったり、あまり良い出来ではなかったので、waiwaiさまのを真似っこさせていただきました。
黒泥に黒マットです。
Waiwaiさま、承諾もなしですみません❗
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でもやはり蓋は難しくて、1個はこんなに ↓ すき間が開いてしまいました。
もうひとつのは蓋が曲がりなりにも合ったので作品展に出したら、なんとお嫁に行ってしまいました。
おまけに写真を撮り忘れ(ToT)
あまりにもシンプルにしすぎたかも。
この次は耳を付けて、口をもう少しすぼめるつもりです。
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擂り鉢も口に線を入れるとか、模様を入れるとか、
もう少し色気を出してもよかったかも。
再生土に織部釉で線は撥水剤です。
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出来上がりの直径が14㎝の高さが7.6㎝。
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こちらは大きい方で、直径16㎝の高さが9㎝。
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ちょっと小さめの擂り鉢はそのまま食卓に出せるので、前に作ったのは我が家で愛用しています。

そして、なんとこれは梅沢富美男さんの歌謡ショー。
最近テレビでよく見るので、
「このオジサンがほんとにあんなきれいな女形になるのかしら?一度見たいわね」というので、生協で安いチケットが出た時に申し込んでみたら簡単に入手できました(^_^)v
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まさに大衆演劇、ウソみたいにきれいでした。
流し目の仕方や微笑んだ唇の形がなんとも色気があって、
やっぱりテレビに出てくるオジサンと同じヒトとは思えませんでした。
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蒲田は餃子が有名、と娘たちから聞いたので、しっかり羽付きの餃子も食べて来ましたよ。
安くて美味しかった🎵

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# by Kyoko5346 | 2018-06-22 20:11 | 椚窯から | Comments(2)


マグカップ (30-4)

4、5年前にマグカップを買ってくれた友達が、
「欠けちゃったから新しいのが欲しい」と言ってくれたので、窯焚き前に急いで作陶。
月見ウサギの絵柄が一番好きなので、またしても和紙染めです。
赤土1号に透明釉。
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↓こちらはなんとかなったのですが、
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前回の窯焚きから時間が経ちすぎて、
↓ (二個並んだ右側の)釉薬が縮れてしまいました。
やむなく階段下の見切り品コーナーに。
Tさん、選ぶ余地がなくてゴメンね💦
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こちらは最近凝っている黒泥に飴釉、
でもまたしても金色の斑点は現れず。
このために酸化焼成にしたのに。。。
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お隣のスモモが何故か今年は鈴生り。
毎年数える位なのに、こんなにたくさん成ったのは初めてです。
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(モチロン)採らせていただきました✌
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が、今朝(14日(木)猿の群がやって来て、ひとつ残らず盗られてしまいました。
しかも食い散らかして、樹の周りがとっても汚い。
何軒もの家でやられたようです。

いつの間にか梅雨真っ最中。
あちこちアジサイの花盛りです。
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もうひとつ大好きな梅雨の花、ホタルブクロも咲いてます。
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おまけは、道端にいきなり出ていたアミガサタケ(?)。
フランス料理では食べると聞きましたが、
あんまり不思議過ぎてとても口に入れる気になれません。
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# by Kyoko5346 | 2018-06-13 17:01 | 椚窯から | Comments(0)


熊野

毎年恒例の学生時代からの友達との五月の旅行。
今年は卒論を頑張っていた頃からの憧れの地、熊野へ。
しかし、遠かった!
東京から名古屋まで新幹線で1時間40分、名古屋から新宮まで特急で3時間半。
本当にこんな遠いところまで「蟻の熊野詣で」と言われるほど、参拝の人が行ったのかしら?
後白河法王は本当に京都から33回も通ったのかしら?
というのが素朴な疑問。
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やっと着いた熊野本宮、しかもこの鳥居をくぐってから延々と石段が。
でも平家が全盛だった昔はもっと川の近くにあって、
水害で流されたあと、今の高台に移築されたのだとか。
元の社地には現在「国内第一」という巨大な鳥居だけが建てられています。
まさにパワースポット。
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帰りは途中下車して、熊野川の支流、北山川の瀞峡巡りのジェット船に。
両側に峡谷が迫り、瀧や深い洞窟もあり、ヤマボウシの花が盛りでした。
今年は何故かヤマボウシの花がどこもすごくたくさん花を付けていて、しかも長く咲いています。
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船から河岸の花は撮れなかったので、これは少し前に撮った善福寺公園のヤマボウシ。
娘たちは「シウマイの花」と呼んでいたそうです。
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新宮へ戻って、熊野速玉大社へ。
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境内には御神木梛(ナギ)の巨木がありました。
境内の片隅に文京区関口の旧宅を復元したという佐藤春夫記念館もありました。

その日の泊まりは紀伊勝浦の目の前だけれど、船で渡って泊まる「ホテル中の島」
なんとホテルの玄関に専用の船が横付けでした。
お風呂もロビーもお部屋もすぐ目の下が海。
お酒は地酒の「太平洋」に「熊野三山」
蔵元が同じで似たような味でしたが、どちらも美味しかった!
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3日目はいよいよ熊野古道へ。
そうは言ってもサワリを1時間ほどあるいただけですが、
石畳の道は予想以上にキツく、汗ビッショリ。
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やっとたどり着いた熊野権現と青岸渡寺は工事中で、
お詣りはできたけれど、網を被っていました。
青岸渡寺ではちょっと失敗。
ずっと神社だったので、ついかしわ手を打ってしまい、
前にいたお坊さんに「ここは打ちません!」と大きな声で叱られてしまいました。
青岸渡寺からは那智の瀧も見え、歩くとさらに急な坂道を約30分とのこと。
さすがに疲れていたし、バスのフリー切符があり、帰りの電車の時間もあるので、1駅だけバスに乗り、いよいよ那智の瀧へ。
瀧見の台まで行くと、延命長寿の水というのがあって
カワラケで瀧のお水が飲めます。
なかなか冷たくて美味しいお水だったので、
ペットボトルに入れて家までお土産に持って帰りました。
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はるばる旅をした、という感じで、充実の3日間でした。

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# by Kyoko5346 | 2018-05-28 11:40 | お出かけ | Comments(0)


炭化(籾殻) (30-3)

今回は窯に余裕があったので、さや鉢に籾殻を入れて
炭化焼成をやってみました。
田舎の良いところは、ご近所さんに「籾殻を下さい!」とお願いしておくと、ドサッと持ってきて下さることです。
もちろん時期もありますが、緋タスキに使う
餅米の藁もお願いしておくと手に入ります。
外側には釉薬を掛けず、中だけ白萩釉を掛けました。
これは近江グレー土。
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何ヵ月か前のこと、隣のオジサン(実は元町長でこの辺りではかなりの有名人)が、この湯呑み(⏬)を持ってきて、
「これがなかなか飲みやすくて使い勝手も良いので、作ってくれないか」とのこと。
高台の横に○○記念と書いてあるたくさん配られた物のようです。
なんとかなるかな?と挑戦してみたのですが、これが意外に難しく、どうみてもかなりの腕前のたぶん男性が作者。
しかも薪窯のようです。
下は薄くクチはやや分厚く、なかなか思うような形になってくれません
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他の粘土でも作ってはみたものの、お手本には程遠く
四苦八苦してしまいました。
おまけに横にして籾殻に埋めて焼いたので、形が歪んでしまいました。
これは再生土です。
籾殻の景色は悪くないのですが。。。
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挽いている途中であきらめてぐい飲みになってしまったものもいくつか。
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南房総はプロアマを問わず陶芸をやっている方も多いので、かなりレベルが高いのです。
たくさんの時間をこの湯呑みに費やして、勉強になりましたが、マダマダを思い知らされました。

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# by Kyoko5346 | 2018-05-21 14:05 | 椚窯から | Comments(2)

    

定年退職を機に長年の憧れだった自分の窯(ガス)を持ちました。かけた釉薬とか土の記録メモも兼ねています。雑草大好きなので花便りも。
by kyoko5346
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